二輪の記録と記憶 MT-07と共に

バイクの事とか気になった事を記憶(記録)していく…はずです(´・ω・`)

カテゴリ: MT-07

今日は当番日とかなんとかで午前出勤に…
D杯出たかった(;ω;)

差し入れがレアなラム酒をかけるケーキ(爆
2時くらいからダメ人間化してましたが、夕方から思い立ってブレーキの清掃と揉み出し開始( ´Д`)y━・~~

なんか無性に徹底洗浄始め出すし、おかしなテンションのまま推し進めます。

洗剤入れたバケツ・ブラシ・耐熱ワックス・メタルラバー よし主役は揃った!

結果…
うん凄い汚かった(;ω;)
そこの方には汚泥と化したダストがいっぱいw

徹底的にメタルラバーで揉み出ししたので感動的なタッチになりましたƪ(˘⌣˘)ʃ

新品みたいw

D杯ではぽんぽこさんがC1に昇格したとの事!
おめでとうございます㊗️

C1のMT-07が増えることにψ(`∇´)ψ

癖はあるけど努力すれば達成できる。
ライダーが一番影響あるから頑張らねばΣ੧(❛□❛✿)

昨日の夜はmixiのプチMT集会
サス開発する人は凄いですね。
ノーマル改造で吊るしのアフターサス超えた感動的な動きでしたΣ੧(❛□❛✿)

そしてそれぞれが個性豊かなカスタマイズ・考え方なので勉強になりますね。

個人的にツボったのはトリッカーの気軽さww
ああ…こんなの一台欲しいw




色々思うところがあってリアハンドブレーキをドナドナする事になりました。

外して行きましょう(・ω・`)
次の人に可愛がってもらうんだよ(;ω;)

困った事は純正リアマスターのリザーブタンク!
元々付いてた場所には…

( ´Д`)y━・~~

まぁナントカしないといけないんですよな・・

いつもの事ですが、付かないんじゃなく付けるんです!!!(•̀ω•́)b

候補的にはサイドカバーの真後ろ!
スイングアームの直線上に無ければ問題ないはず。

即実行がモットーです(・ω・`)
サイドカバー後部に穴開け&ヘリサート!
タップ切りでも良かったんですが、ベースがアルミで薄いので無理と判断・ヘリサートで補強となりました。
M6ボルトでガッチリ止められます。

適当なL時アルミステー見つけたので丁度良く付きそうです。

ホースは純正の物を合うようにカット!
ウケケケケケψ(`∇´)ψ

金なんて掛けないぜ!

こんなんなりました(◜﹏◝)

思った通りになって満足(^ω^)

エア抜きですが…
楽にするためにキャリパーのブリードボルトにシールテープ巻いて漏れを防ぐ処置をしてから。

1.耐油ホースと注射器に空気を入れない様にブレーキフルードを満たしてブリードボルトに取り付け。
2.リザーブタンクの蓋を外しておく。
3.ブリードボルト緩めた状態で空気が入らない様に注射器で注入。
4.リザーブタンクにある程度貯まるまで入れる。
5.今度は注射器で引きながらブレーキペダルをゆっくり上下させる。
6.一旦やめてホース・マスターを軽く叩く振動させて放置。
7.リザーブタンクの中身が少なくなるまで注射器で引く。
8.ブリードボルト締めてリザーブタンクにフルード満たす。
9.普通にエア抜き作業数回

終わり(◜﹏◝)

全部で10分くらい(慣れ過ぎ)

実走してからもう一回エア抜きしたら完璧に抜け切るでしょ(^ω^)

今朝は早くからHIROさんが来て…

謎の二段つきになったエンジンの改善に取り組みます。

エアフィルターは交換した様で…
問題はプラグ。
2万㌔のはどうなってるやら?
1番プラグと新品の比較
焼けは良し!
しかしクリアランスが広がってますし、若干反ってます(・ω・`)
2番プラグの方が更にクリアランス広がってました。

考えられる原因だったかと!

その他メニュー
・スロットル自体を軽くする→マル秘
・ワイヤー注油
・スロットル取り付け位置とボルト締め付け適正化。
・ECU学習機能リセット

大分改善されたと思います( ´ ▽ ` )

終わったらクイック羽生にツーリング(爆
今日は暑かった!
2時間半程で1.5ℓ飲んだ(・ω・`)

お昼時にはかなりの台数になってました。
今日は知り合いも多く
ツイッター仲間のカレーさん
そのお友達
クイック羽生で良く一緒に走る液体ムヒさん

そんでHIROさん

ここのスタッフさんの撮影の手腕もさることながら、カメラ・レンズも一級品。
そして腹下見えるこのアングルが好きですψ(`∇´)ψ

素敵な写真も撮影して貰えて気軽に走れるクイック羽生
如何でしょうか(´∀`)

自分の写真で
8コーナーから9のS字にかけての連続写真を撮影してもらってました(*^◯^*)
バンクしたままのブレーキングと前後の荷重調整の練習には最適です。

8コーナーのブレーキングと中途半端なコーナーリングは今後の課題かな?
うまく処理出来た試しがない(・ω・`)

他が良くなって来ただけに勿体無い区間です。

160サイズのリアタイアだとバンクの限界が見えちゃってるので、今後は回頭性の弱いフロントをどうするか?。
ジムカーナに使うにも同じ所に行き着く気がします。


うーん良い焼き色付いてきた(*´∇`*)
って事でインナーサイレンサー加工後のお話。

加工前より少しだけ音量小さくなってそうと書きました。

実際は?
冷間時やアイドリング付近はそこまで変わりません。
加速音量と温間時の音量は結構抑えられてます。
温間時の音量アップを抑えたって感じです。
中回転までの高音域はかなり減った。
いわゆるイィ音ってやつですね。
低回転:ドコドコ  高回転:クァ〜ン!
音量的には車検対応マフラーと遜色ない位になってるかと(*´∇`*)

性能は?
加工前と全然変わりません٩( ᐛ )و
気付かないくらいの差なんだなと。

ほんの少ししか消音部分追加してないのですが、アクラの構造では十分な効果があると思います。

これでコソ練も出来るというもの。

帰ってチェーン注油してたら…
もう無くなってる(・ω・`)

追加でパッド交換。
ピンが簡単に抜けて楽々!
すぐ無くなるク◯パッド( ´Д`)y━・~~

さすが900円だけある。
ストックもこいつで無くなった訳です。
サクサクピストン戻して
1000㌔持つかなぁw

次のパッドどうしようかな?(・ω・`)



中古の上物と言え…ステンの焼け具合はリセットしちゃいたい(;´д`)
音は上質ですが、音質変えずにほんの少しでも下げたい…

まぁやってみましょう٩( ᐛ )و

まずはステンレスマフラーの焼け落としで楽チンなのは
ステンマジック!
と金色の焼け色を持続させる為に耐熱ワックス!
焼きムラが出来たらステンマジックでリセットすれば良い話ψ(`∇´)ψ

付けながら擦るのも面倒なので一旦外して行う事とします。

ステンマジックは化学反応で焼きを落とすので…
均一に塗り広げて放置!
5分後位から拭きあげたウェスで焼きが強く残る部分を擦ります。
酸性なのでゴム手袋推奨です٩( ᐛ )و

途中の写真がないですが
新品みたいになります(*´∇`*)
組み付け前に耐熱ワックスを均一に塗り込みましたので、綺麗な金色になると思われます。

さてさてサイレンサーに着手
まずはインナーサイレンサーを抜き取ります。
自分は木の棒をちょいと細工して、後ろから叩き出しました。

出てきたインナーサイレンサーに…
ォィ(・ω・`)
ステンレスたわし(爆)

考えたんですけどね…
アクラポヴィッチの構造がとても良く出来ていて、グラスウールでは排気の流れを変えてしまいそうなのと、排気熱の一発目に当たりすぎるので耐久性にも難ありだと思ったのです。

アクラポヴィッチ インナーサイレンサー外した所
この状態だと直管ですw
しかし奥の二つ穴の手前をみて下さい。
四角い穴が四箇所空いてます。
入り口から
主な排気の流れです。
緑がインナーサイレンサー無し
赤がインナーサイレンサー有り

つまりインナーサイレンサーは、ただ出口を絞るだけでなくナンチャッテ隔壁を作り出してるのです(・ω・`)
これ凄い構造ですよ…精度に自信があるのとユーロ圏だと車検対応にも出来る位に音が下げられるって事。

て事で!排気の流れを乱し易くて周りのグラスウールとかにも流てくれそうなステンレスたわし君を選んでみました。

インストール後
赤の様にステンレスたわしの部分で少しでも拡散起これば良いなぁと期待を込めました(・ω・`)

取付後
くっ暗いwww
綺麗な事は良いことだ٩( ᐛ )و

実際の音量は?
低音はしっかり出てますが、キモーチ音量は減った?
どちらかと言うと排気熱上がってきた時に音量アップしがちなのを低音時の音量をキープする為にやってる感じかなぁ(・ω・`)

実際の乗り味の変化は今度…
エキパイ擦るので疲れちゃった(*´∇`*)




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